【UMU新機能】3分で分かるAI課題の使い方_Vol.2

ミカさん、教えて!シリーズ。

第二回目は、受講生が課題を提出して、AIレポート、キーワードの分析結果を確認する方法をご案内致します。

下記画像をクリックして動画をご覧ください!

1回目を見逃した方は、ぜひVol1. 課題の作成方法をご覧ください!


効果的な練習をサポートするために、UMUのAI課題は6つの軸で受講生を評価します:

・アイコンタクト

・笑顔

・流暢さ

・スピード

・音量

・ジェスチャー

どの部分が一番よくできているか、逆にどの部分があまりできてないかは、一目でわかりますし、リアルタイムでこのようなフィードバックをもらえるので、やって楽しい!もっと練習したい!と受講生に感じていただけます。

もし講師が事前にキーワードを設定したら、このようにキーワードの出現率が表示されます。

また、話した内容が全てテキスト化されます。


実は、こちらのAI課題機能は、無料アカウントでもお試しいただけます!

無料アカウントの登録はコチラより→

https://www.umu.co/auth/register#/register


次回は続く

Vol3. 課題のフィードバック
Vol4. 活用事例


UMUは、「教える」「学ぶ」「実践する」 そして、パフォーマンスを向上させるために革新的な機能とサービスを提供し続けております。
「ラーニングテクノロジー」、「パフォーマンスラーニング」にご興味がある方は
ぜひcs@umu.coまでお問い合わせください。
AIをベースとしたパフォーマンスラーニングプラットフォームーUMU
これからもぜひご期待ください!


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