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WEB / Graphic / Movie / DTP

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プロのような映像を撮影するためのヒント。

より良い映像を作成したいと思った時、時間やお金さえあれば、どんなレベルの映像でも作成は可能です。が、、、映像制作に時間やお金をかけられる人はごく僅かです。UMUはでは、映像制作に時間やお金を充分にかけられないコンテンツ制作者の皆さまに、お持ちの知識やノウハウをスピーディーかつ、クオリティ高くコンテンツとしてアップロードしていただける場所として最適なプラットフォームを提供しています。プロとアマチュアの違いとは?一番のポイントは、引き込まれる映像や伝えたいメッセージが確実に伝わるような構成ではないでしょうか。プロはどのように見栄えの良い映像を作るのでしょうか?そこにあるのは機材の違いなのでしょうか?本日のブログでは、プロのような見栄えのする映像を撮影するや、素人っぽい見栄えを避ける方法についてご紹介させていただきます。プロが扱うカメラは約100万円以上する高価なものがほとんどです。そしてプロのカメラを全ての人が持てる訳ではありません。ここでは、お持ちの家庭用ビデオカメラやスマートフォンでも、まるでプロのカメラで撮影したような、視聴者を引き付け、メッセージを理解することに集中してもらうための方法など、ハイクオリティな映像を簡単に撮るためのテクニックをご紹介いたします。内容に沿った適切な撮影場所を選ぶ 

スクリーンに出す意見を選んでから表示する方法

みなさん、こんにちは。UMUのメンバー動画が少し久々になってしまいました。申し訳ございません。UMU(ユーム)で最も多くご利用いただいている、インタラクティブセッション。質問やディスカッション機能ですが、集合研修などの会場で収集した意見を、スクリーンに映し出すことができます。UMUオリジナルのアニメーションで表示できるので、みなさまからも大変好評をいただいている機能です。そこで、本当ならご回答いただいたみなさんの意見をスクリーンに出したいところなのですが、もし、その場所に合っていない意見が出てきた時にどうしたらいいのですか?というご質問をいただきました。2つ方法があります。・スクリーンに表示する前に表示させないようにする・スクリーンに表示後、非表示にするどちらもアプリを使って操作をするのですが、とても簡単です。なぜ、アプリでしか操作できないのか・・。それは・・スクリーン表示している時パソコンで操作すると、「却下」にしている操作がスクリーンに映し出されてしまうからです。裏で作業をするために、アプリのみで「却下」の設定ができるのです。こういったケースの時にはぜひご利用いただきたい機能です。UMUでインタラクティブな集合研修をしたい!という方は、umu.co へアクセス!インタラクティブセッションは無料でもご利用いただけます!